疲れにくいマウスパッド COMFY MP-114

マウスパッドもいろいろ疲れにくそうなものを探して試してみましたが、
結局落ち着いたのはエレコムのCOMFYでした。

これです。エレコム COMFY MP-114です。
疲れにくいマウスパッド

横から見るとこんな感じ。
パッド部分はさらさらして、ほどよい硬さでいい気持ちです。
リストレストはテンピュール枕のようなじんわり馴染んでくる柔らかさです。
表面も工夫されていて夏でもサラサラです。
マウスパッド elecom MP-114-BK

マウスM705rと一緒の写真です。マウスパッドの広さもM705rとピッタリです。
COMFYとM705r

特にリストレストはかなり楽ですね。
手首をリストレストに置いて、そこを支点にマウスを操作できます。
これも手放せない逸品になりました。

疲れにくいマウスパッド エレコム COMFY
1位
安心 No.1
MP-114
2位
一体型
MP-095
3位
ニュータイプ
MP-101

雰囲気もしっとりとした高級感があり、大満足です。

リストレストが分離型と一体型がありますが、分離型がお勧めです。
好き位置に置いて使えます。

ネットで名刺を作る

個人的に名刺を作ることにしました。
仕事用ではなくプライベートの名刺です。
ちょっとしたことにあると便利です。

メールアドレスや携帯番号、FacebookやLINEのアドレスもいちいち書かなくてもさっと渡せます。

本名でなくてもニックネームでも作れるのが個人名刺の良いところですね。

今はもうネットでなら名刺も安く簡単に作れます。
100枚で1000円以下ですし、25枚からの小ロットでも発注できます。

好きなデザインを選んで、名前や電話番号を入力するだけです。
デザインも豊富にあります。

凄く簡単。

名刺が簡単に作れるサイトはたくさんあります。

個人的に比較レポートします。

歯ぎしりマウスガードを使った感想とドクターズナイトガードとの比較

歯ぎしり防止グッズでも最高のコストパフォーマンスで人気の歯ぎしりマウスガードを使ってみました。

感想はかなり良いです。歯ぎしりもバッチリ止まりました。
しかも価格も安くて言うことありません。
私にとって一番よかったのは前歯部分のフィットがしやすいことと
そして、寝るときの違和感が少なかったことです。

口に入れるものですので、使用感が人によって差がでると思いますが、
私には使用感も良く、装着して直ぐ慣れてその日から熟睡できました。

歯ぎしりマウスガードです。透明なパッケージで全部見れます。
歯ぎしりマウスガード
裏面はこんな感じです
歯ぎしりマウスガード

中身の写真です。青いほうが歯ぎしりマウスガード。白いほうはドクターズナイトガードです。
hagishiri_mouse_guard03_300x210
どっちもお湯でフィットさせると透明になります。

青い歯ぎしりマウスガードのほうが薄めで前歯部分にもシリコンがありフィットさせやすいです。
白いドクターズナイトガードは前歯部分は自分でシリコンを押し出してフィットさせます。
hagishiri_mouse_guard05_300x161
マウスガードは全体的に薄いのでフィットしやすい反面、噛む力が強い人にはナイトガードが良さそうです。
私も前歯部分は穴が開きましたが気にせず使っています。

歯ぎしりマウスガードとドクターズナイトガードを比較してみると

効果はどちらもしっかりしていました。
家族も歯ぎしりが無くなって安眠できてますし、
私も自分自身の歯ぎしりで目が覚めることがなくなりました。
使わないときはどちらも液体歯磨きなどで洗って専用ケースで保管します。

ドクターズ ナイトガード アドバンスを使ってみた

歯ぎしり防止グッズのドクターズ ナイト ガード アドバンスを使ってみた感想です。

アマゾンでも高品質で安心な品として人気があります。

箱の裏面はこんな感じ
ドクターズ ナイトガード 裏面

箱を開けるとマウスガードと説明書そしてケースが入っています。
ナイトガード 中身

使い方は簡単です。
【準備するもの】
・ナイトガード
・小さい鍋
・ボール
・タイマー

【使い方】
・鍋に水とナイトガードを入れて1分ほど沸騰させて入れて柔らかくします。
・箸で取り出して、水のはいったボールで一瞬だけ冷やしてから
 口に入れて、口のなかで押しつけてフィットするように変形します。
・あとは、毎晩つけて寝るだけ。

一瞬水でくぐらせて口の中に入れても大丈夫な状態にするのは秀逸なアイデアと思いました。

フィット作業は何度でもやり直すことができるとありますが、私の感覚では
形が変形していくとだんだんやりにくくなって3~4回で限界な気がします。

サイズは横幅6cmちょっとですね。
熱湯で自分にあわせたサイズに変形させて使うので、だれでも使えます。
余った部分はカットします。
ドクターズ ナイトガード パッケージ
白っぽいですが、フィット作業をすると透明になります。

フィット感が抜群にありあます

使用感ですが、さすがに安定しています。
特に前歯で噛む部分の厚みがあるので安心ですね。

逆に奥歯で噛む部分が少し分厚いので、
口の小さいかたは慣れるのに時間がかかるかもしれませんね。

慣れるまで3週間ぐらいかかると書いてありますが、私は2日で慣れました。

歯ぎしりマウスガードと比べると全体的に高級感がありますね。
海外の高品質をもとめるならこちらです。

ただ、正直なところ私には歯ぎしりマウスガードのほうが合ってました。
そちらは次のページの感想をご覧ください。

歯ぎしり用マウスピースを買いました

調べてみると歯ぎしり用のマウスピースが沢山あります。

どれも簡単そうですが、どれがいいか迷ってしまいます。

比較しているサイトもあんまりありません。

口に入れるものなので、変なの買って歯に合わなかったり、寝苦しいとイヤだなぁ。

と思ったりもしました。

こればっかりは試してみないとわからないだろうなぁ。とも思いました。

家族の不眠があるため、一刻の猶予もありません。
(2年も放置して言うことじゃありませんが)

ということで、ネットで評価の高そうな2種類を買って良いほうを使うことにしました。
なにを買ったかというと
歯ぎしりマウスガードドクターズ ナイト ガード アドバンスの2つです。

私が買った当時(2013年5月)、
歯ぎしりマウスガードは650円ぐらいで格安でアマゾンでベストセラーです。
歯ぎしりマウスガード

ドクターズナイトガードは3750円ぐらいでマウスピースの高級安心版といった評価です。

発注したら翌日には届きました。

早速使い心地をレポートします。

歯ぎしり

この2年間、仕事のストレスからか歯ぎしりが止まりません。

毎晩相当ひどい歯ぎしりをするらしく、家族は慢性的な睡眠不足になっています。
たまに私自身も歯ぎしりをしているまま、目が覚めるときがあります。
だんだん歯が減ってきたり、歯の隙間が空いたりしてきた気がします。

ストレスの原因はわかっているので、そちらを何とかすれば自然と治るだろうと
思っていましたが、原因をなんとかすることができず、2年間も歯ぎしり生活をしていました。

家族に迷惑をかけているので、なんとかしなくてはと思いつつも、放置してきましたが、
とうとう歯ぎしり防止に向け重い腰をあげました。

まず、歯医者さんに行きました。古い馴染みの歯医者さんですが、
「歯ぎしりは難しいね~。最近は予防のマウスピースとか作れるよ。うちではやってないけど。」
という回答でした。

他の歯医者さんに行くのもなぁ。。と思ってネットで調べてみると
自分でできる歯ぎしり予防グッズが沢山ありました。しかも簡単にできそうです。

数あるグッズのなかでも、やはりスグに効果のでそうなのはマウスピースです。
マウスピースをして寝るのは、どんな感じか不安もありましたが、試してみるよりありません。
価格も高くないので、いまいちなら止めればいいだけです。

とにかく、まず、歯ぎしりを防止して、私と家族の安眠を確保すること。を試してみることにしました。

大型LED懐中電灯はGENTOS FLASH LIGHT LK-014Lにしました

さて、防災時に柱となる大型懐中電灯をGENTOS FLASH LIGHT LK-014Lにしました。
条件はとにかく明るくて、長時間点灯すること。エネループの単3が使えること。
小型携帯LED懐中電灯と比べて選択肢が少ないので、案外早く決まりました。
しかも2,000円前後と格安です。

スペック
 GENTOS FLASH LIGHT LK-014L
 明るさ:200ルーメン
 電池:単1x4本。エネループ使用可
 実用点灯時間:20時間

このLEDライトはレビューでの評判も良く、芸能人の方も持ってるようです。

amzonで注文したら翌日には届きました。パッケージの表と裏です。
箱に入ってるととても大きい印象です。
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箱から出してみました。実物は箱から想像したほど大きくありません。サイズ比較のために置いてあるのはGENTOS 閃 SG-325です。
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正面から。ライトの鏡面部が大きくてとても明るそうです。
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後姿
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スタンドを立てると据え置いて4段階で55度まで上部を照らせます。固定して室内を照らすのにも使えますね。
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持ってみました。グリップは持ちやすいです。手は175cmの普通体型の男性です。
付属品に長さ調整できるショルダーストラップがついていますので、肩掛けもでき便利です。
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内部です。防滴仕様で開口部にはゴムパッキンがあります。真中のものが電池ケースです。
lk014l_09
一緒に買った単3電池を3つで単1電池に変えるスペーサー。優れものです。2個セットで入ってます。
adc311_01

LK-014Lには電池は付属していませんので一緒に買う必要があります。
電池は単3のエネループ プロにしました。右は単1スペーサーに単3電池をセットした状態です。
eneloop_pro02

LK-014Lの電池ケースにセットします。単1相当を4本セットなので、今回は単3のエネループ プロを12本使っています。
エネループ プロのほうがLEDライト本体の価格より高かったです。
lk014l_battery
セットは簡単でした。

さて、点灯した明るさですが。「メチャクチャ明るい!!!パワフル!」です。
閃 SG-325と一緒にとった写真です。比べてみてください。
LK-014Lは200ルーメン、SG-325は150ルーメンですが数倍の差があるように感じます。
lk014l_lightpower
これ1つあればメインLEDライトは安心です。ちょっとした普段使いには大きいので閃とのペアがいい感じです。

小型LED懐中電灯はGENTOS 閃 SG-325にしました

最初に選んだのは一番用途の多い小型携帯LED懐中電灯です。

いろいろありますが、明るさや点灯時間、そのほかに品質や口コミで調べていくと結局以下に絞られました。
GENTOSがベースですね。LED LENSERが次点という感じです。
米国のSureFireは高額すぎる(最低でも1万円以上)し、格安のTrustFireやUltraFireは中国メーカーなので対象外としました。
GENTOSは日本のサンジェルマン社が発売している国産LED懐中電灯なので安心ですし、価格も安いです。

まず、明るさですが、小型の懐中電灯としては100ルーメン以上あれば十分です。
それよりも実用点灯時間が重要です。あまりに短時間に交換では電池をたくさん持ち運ぶことになりますし、充電の手間もかかります。
となると実用点灯が10時間以上のものに絞られます。上位3本ですね。
そして私の場合の決め手は携帯性でした。普段使いで、携帯可能な小型LED懐中電灯という狙いですから大きさや重さは重要です。
SF-152X3は160gとかなり重いので除外しました。SG-325とSG-320ですが、SG-325が10cm、SG-320が14cmとSG-320が4cm長いです。
この14cmというのは手に持った場合大きく感じます。女性や子供には特にそう感じるでしょう。
逆にSG-325の10cmというのはかなり便利です。携帯性も高く、握った感じも小さいのでお勧めです。
GENTOSはエネループ正式対応ですので安心です。
単3オンリーというわけには行きませんが、小型LED懐中電灯は実用重視ですので、単4のSG-325に決めました。

1本買ったら、とても良くて、結局、私はGENTOS 閃 SG-325を3本購入しました。
1本は家の玄関に、1本は防災リュックに、1本は車に搭載しました。
狙いどおりのサイズで、かなり明るいです。満足しています。

注文したら、¥2,100円でした。早速翌日には届きました。
(単4エネループも別に買いました。)

パッケージはこんな感じです。
sg325_01
モニター電池とストラップが付属しています。
sg325_02
横から見ると閃の文字。かっこいい。
sg325_03
正面の図
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手に握りこむとこんな感じで手にすっぽり入ります。私は身長175cmでLサイズですので標準的な男性の手のサイズだと思います。SG-320はこれより4cm長いとなると大きい感じがしますよね。
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SG-325のサイズであれば女性でも扱いやすいです。

実際に照らして使うときにはこんな感じで握ると思います。
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エネループも一緒に買いました。充電器も一緒に買ったらエネループのほうが高かったです。
でも、これはLEDライト以外にいろいろ使えるものですし、防災も含めて、この機会に揃えておきたかったものです。
単4エネループは3本必要ですので、充電&交換を考え6本あると余裕です。

私が買ったのはこの3点セット

防災も兼ねLED懐中電灯を一式揃えました

我が家では100円均一の懐中電灯を愛用していましたが、正直、とっても暗いと思っていました。
震災などの防災用途としても不安があり、LED懐中電灯が安くなってきたというので準備することにしました。

防災用途を含め、家庭用で揃えるべきLEDライトは次の3種としました。

1.携帯可能な小型LED懐中電灯
  単3または単4で動作可能なもの。小型軽量であり、必要十分な明るさ。
  自転車や携帯、車のダッシュボードなど普段使いが中心。災害時も個人が携帯して使う。複数あると便利。

2.大型なLED懐中電灯
  電池で駆動可能で、大光量+長時間駆動。遠距離までサーチライトのように明るく照らせて、安心。
  キャンプでの屋外活動などに便利。災害時は家族の中心となるライト。

3.ランタン型LEDライト
  電池駆動。屋内&屋外で長時間駆動できるもの。

LEDライトは電池型と充電バッテリー型があり、電池型より充電バッテリー型のほうが蓄える電力が多いため明るく・長時間点灯します。
しかし、私はあえて電池型をお勧めします。電池といってもエネループやエボルタといった充電型電池での使用ができますので、充電と使用を繰り返せます。
電池型であれば一般電池もエネループも複数用意して充電&交換の組み合わせシフトを組むことができます。。
充電バッテリー型はバッテリーを追加で買わない限り1つしかありませんので、日中必ず充電となります。停電したら充電できません。
そのために汎用性の低い充電バッテリーを複数用意するのも無駄です。エネループといった何にでも使える電池を複数用意するほうが経済的にも防災上も効果が高いです。

また東北大震災では電池が品切れとなってから単3電池が一番最初に補充されたことから、単3電池での動作を前提と考えるのが有効です。
今は単3を3つまとめて単1や単2電池として使える電池ケースが売られていますので、それらのケースと単3のエネループを複数個備蓄して置くのが効率が良いと思います。
エネループは充電した後の自然放電が少ないメリットもあります。

というわけで、
単3エネループ+単1化電池ケースを複数用意して備蓄する前提で、電池型のLED懐中電灯を一式揃えることにしました。

マウス M510とM705rとM910の比較

マウスって何を買っていいか迷いませんか?
口コミをみても自分に合うかどうか今一つわからないですし。
かといって評判の良いものを全部買って試すほど余裕も時間もない。

そんなことを感じたこともあり、私のマウスの体験口コミを掲載します。

サンワ MA-NANOLS3DS

我が家の初代マウスです。中型で心地良いマウスでした。パソコンに付属している有線マウスからのステップアップです。
最初はその快適さに驚愕しました。いままでのマウスはなんだったんだろうと思いました。毎日パソコンを使っていて肩コリや腱鞘炎に悩んでいたのですが、随分軽くなりました。
NANOLS3DS02
私は身長が175cmで手がLサイズですが、手の中にスッポリ納まるイメージです。
手首を机につけて握ると指先が少し余ります。

ロジクール M510

我が家の2代目マウスです。左右のどちらにも対応しているマウスが欲しくなり購入しました。
そして、あまりの快適さにこのときから我が家ではロジクール一色となりました。
握ったフィット感、マウスのレスポンスとも文句なしでした。
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縦に長いのでクリックは快適ですが、マウス自体の動きは手首を起点に左右に動かすイメージです。
少し大きいので動きが大きいと疲れがでてきます。とはいえ、パソコン付属のマウスとは雲泥の違いです。コストパフォーマンスも良いため、マウス入門用としてもお勧めです。

ロジクール M705r

M510はとても良いのですが、これで右利き専用のエルゴノミックデザインならさらに快適だろうと思い購入しました。
これは別次元の素晴らしさです。M510のときも感動しましたが、M705rはM510とは次元が違うと感じました。
手にすっぽりと収まり、指もちょうどボタンに乗るイメージです。サンワのMA-NANOLS3DSと比べると高さがあるので握り込んでも指が余らずちょうどよくクリックできます。
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M705rは電池の持ちの長さもウリです。M705rには単3のモニター電池が2本ついています。私は1日3時間ぐらいPCを使いますが2ヶ月ほど持ちました。
その後、エネループライトに交換したのですが3ヶ月~6ヵ月ほど持ってる印象です。あまりに長期間持つのでいつ交換したのか忘れてしまいます。ちなみに電源は常時ONにしています。

M705rとM510

M510とM705rの写真です。M510のほうが縦に長いです。指を伸ばして握ることができるのはM510です。
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ロジクール M950

M705rの裏フタを無くしてしまったのです。半年ほど裏フタなしで使っていたのですがマウスパッド上でひっかかるようになり、買い替えを決意。M705rからのステップアップとして選択しました。
ロジクールでは最高級タイプ。さすがに重厚でゴージャスなマウスです。少し大きい私の手にもぴったりとフィットします。
箱もゴージャスです。約6ヵ月間使いました。
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箱を開けるとM950本体が鎮座しています。
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付属品は専用ケースに入っています。
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付属品ケースの中には充電セットが入ってます。
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M950にはエネループが最初から付属しています。
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エネループで電池寿命は1ヶ月ほどでした。電源常時ONで1日3時間程度の使用が前提です。
私は軽いほうが良いのでエネループライトにしてみましたが3週間ほどで充電がなくなりました。

M705rとM950の比較

M705rとM950の比較です。大きいほうがM950です。
M705rは握る印象ですが、M950は指を曲げずに指を乗せる感じです。ゆったりと余裕をもって操作できます。安心感がありますね。
特に親指が乗せられるところが楽です。M705rでは親指ボタンは正直、使えませんが、M950は便利です。
ゲームやCADといった微細な動き、レスポンスが大事な場合には文句なくM950がいいですね。

SANWAのNANOLS3DSとロジクールM705rとM950です。
m950_m705r_02

ロジクールのマウスM510とM705とM950の感想

マウスを選ぶ方は、M510とM705rとM950の比較となる方が多いと思います。
さて、どのマウスが一番お勧めかということですが、結論から言うとロジクールのM705rです。
私はM950が重くて腕が筋肉痛になり、M705rを買い直しました。今はとても快適です。
1位 M705r~電池寿命が長く、使い勝手が良い。軽くて疲れにくい。
2位 M950 ~重厚で高精度。ゲームやCADなど微細な動きが大事な場合はコレ。重たい分疲れやすいかも。
3位 M510 ~左利きで使う場合はコレ。それ以外でM510を買うのであればM705rをお勧め。

ロジクール マウスM705rとM950とM510
1位
間違いなしM705r
2位
最高級 M950
3位
入門向け M510
モバイル1位
Arc Touch Mouse

全部並べてみました。右からサンワのNANOLS3DS、ロジクールM510、M705R、M950です
m950_m705r_m510_01

電池

マウスが重いと疲れます。電池交換も煩わしいですね。私はエネループより軽いエネループライトを使っています。
これだとマウスが軽くなって長持ちするので重宝しています。

マイクロソフト Arc Touch Mouse

おまけです。ウルトラブック用として買いました。それまでは前述のMA-NANOLS3DSを持ち歩いていたのですが、さすがに持ち歩きには不便は大きさでした。
持ち運び時はフラットになるこのマウスはモバイル用としては最高です。モバイル用極小マウスと違って、使うときは普通の大きさになるのでストレスがありません。

赤いパッケージが目を引きます。
arc01
フタをあけてみた
arc02
マウスとは思えないパッケージングです
arc03
レシーバーとArcマウス。レシーバーはマウスの背中に磁石でひっつきます。
arc04
単4モニター電池が付属。マウスを伸ばした状態は単4電池並みに薄いです。
arc05
使うときは、Arc Touch Mouseを曲げます。曲げるとスイッチが入ります。
arc06
曲げた状態で使います。慣れるとまったく違和感ありません。便利です。
中央ボタンはなぞるだけです。
arc07

Arc Touch MouseとM705r

M705rと並べてみました。Arc Touch Mouseは平べったく伸ばした状態です。
m950_m705r_arc_01
実際に使うサイズです。Arc Touch Mouseを曲げてスイッチが入った状態です。ほぼ同じ大きさですね。
m950_m705r_arc_02

Arc Touch MouseとM510とM705rとM950

全部並べてみました。右からサンワのNANOLS3DS、ロジクールM510、M705R、マイクロソフト Arc Touch Mouse、ロジクールM950です。
こうしてみるといろいろ試したなぁと感慨深いです。
m950_m705r_arc_m510_01

ロジクール マウスM705rとM950とM510
1位
間違いなし M705r
2位
最高級 M950
3位
コスパ最高 M510
モバイル1位
Arc Touch Mouse